GIGAZINEを見ていて、Wikipediaにひとりで270万もの記事を投稿した男の正体とは?と言う記事がありました。僕もよくわからないんですけれど、270万の記事をどうやって作るのか気になって覗いちゃいました。

 

http://gigazine.net/news/20140715-2-7-million-wikipedia-articles/ ギガジンの記事です

 

Wikipediaが投稿によってできているサイトだと言うことも始めて知りましたが、このSverker Johansson氏、調子の良い日には、一日一万件の記事をたった一日で作成していたそうです。意味がわかりますか?僕も一生懸命ブログを書いていますが、どんなに簡単な記事でも30分ぐらいかかってしまいます。上手になると5分で記事が書けると聞いていますが、どう計算しても一日一万件の記事は無理ですよね??

 

 

そこで気になったのが「Lsjbot」と言うボットです。僕は「Lsjbot」もボットも全くわかりません。(読み方も意味も解りません)(汗)

もし僕も「Lsjbot」と言うボットが使えたらこのSverker Johanssonさんまでは無理でも、10分の一の1000記事は行けると思ったので「Lsjbot」と言うボット調べてみました。その結果をここに書き写しますね。(日本語ではなかったので翻訳してみました。何語なのかもわからなかったです(笑))

 

『このユーザーは、ロボットに関連する言語学会(会話)を表している。

ロボットが自動的に反復的なアクションを実行できるアプリケーションの一種である。

 

ロボットが間違って編集すると、ロボットの所有主に連絡してください。緊急時やロボットの所有者が応答しない場合、ロボットをブロックすることが必要であり得る。あなたが管理者でない場合は、ウィキペディアでロボットを報告することができます。アクションの要求を。ボット:またガイドラインウィキペディアを参照してください。

 

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フォローアップ:助成金(グローバル)•ログ(IF)•メタ情報ログイン•ロボットの状態? (グローバル?)SUL•;オペレータ:SUL•補助金(グローバル)•ログ(IF)

 

このロボットは、主に世界のすべての生き物に関する記事に自分自身を捧げる。動作は、本明細書で論じ。完了したプロジェクトは、世界のすべての鳥種、全世界の菌類のための記事を作成している。長期的な目標は、ロボットが記事に欠け億種のための記事を作成し、それはだれでも当面作成することを期待するのは現実的ではないことということです。作成が現在進行中であり、2014年の間に完了することが期待されている。すべての動物が明確であり、植物が進行する。

 

別botprojektスウェーデンWikipediaの記事は、フィリピンの上に立つ向上させることである。ボットは、タガログ語ウィキペディアから情報を取ることによってフィリピン人の町に関する記事を含めて作成します。

 

ロボットは、またセブアノやワライ-ワライフィリピンの言語でアクティブであり、以下の言語で提供Wikipediaの記事の大部分を作成しました。』

 

 

どうですか?僕には意味がやっぱりわかりません。(涙)

 

 

僕には「Lsjbot」と言うボットは使えないのでしょうか?簡単に記事をかける方法があるなら使いたいと思って調べて見た、今回のブログです。誰か「Lsjbot」と言うボットの代わりで、僕にでも使える、簡単に大量に記事をかける方法があったら教えて下さい。(一つのニッチな記事を書くのに時間かかりすぎるんで)(笑)

 

 

以上、WikipediaにSverker Johansson氏が270万の記事を投稿。作成に使った「Lsjbot」と言うボットを調べてみた!でした。 僕だけ知らないことなのでしょうか?